カテゴリ:演奏会記( 147 )

「アンサンブルの愉しみ」終演♪

「アンサンブルの愉しみ」終演いたしました!
楽しく、とてもよい勉強になりました♪
お出かけ下さった皆様、お気にかけて下さった皆様、
ありがとうございました!
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チラシと、当日お配りしたプログラムと詩集。
実りの秋にふさわしい、葡萄のツタが絡まるデザインです♪
訳詩をまとめたものを「詩集」としてお付けしたのですが、
コンサート会場の客席の明かりって、解説や訳詩を読むには暗いんですよね。
もう少し明るめに設定していただいてもよかったかな。
もしくは、コンサートの中で曲についてのお話を交えても…とも思いましたが、
「オムライスとナポリタン」みたいな、もしくは「カツ丼と親子丼」みたいな、
前半も後半もボリューム満点なプログラムだったので…
コンサートの構成や会場のこと、もっと細やかな配慮をしていくようにしないといけないですね。

私は、シューマン後期の歌曲から
「わが薔薇」作品90-2
「あのひとの声」作品96-3
を歌いました。
どちらもいい曲だったなぁ。歌えて幸せでした。
聴いてくださったお客様はどう思われたかしら?
毎回が試行錯誤です。

シューマン「スペインの歌芝居」&ブラームス「愛の歌」のアンサンブルも
とても楽しかったなぁ。
ブラームスは、今までに何度か歌ってきていますが、
昔よりも歌いやすくなったことを感じた部分もありました。
「倦怠期の妻」的なソロ曲も、思いっきり恨み節で歌ってみました
(なお実生活とはなんらリンクしないことを付け加えておきます笑)。
シューマンは音域が広く、メロディーが美しいだけに意外な難しさがあるのですが
本番では楽しんで歌うことができました。

本番は、貴重な学びの場。
こうして歌わせていただけることが感謝です。

さぁ、次に向けてまた頑張ります!
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by takahashi_chiharu | 2016-10-09 12:38 | 演奏会記 | Comments(0)

「パンとフェーブスの歌合戦」終演!

BCJ世俗カンタータプロジェクト、大団円で無事終演!
我々合唱チームもパン組とフェーブス組に分かれて小芝居?してました。
ソリストの皆様素晴らしいよーと思ってる気持ちを舞台上で体現できて嬉しかった♡
やっぱりいつかオペラやりたいなー。

ところで。
今夜演奏した「パンとフェーブス」終曲の中に、
教会カンタータ第30番(BWV30)の合唱曲とそっくり!な部分があるのです。
ほんの数小節ですが、そこを聴くたびに大好きな30番に想いを馳せていました♪
ちなみに来年7月には、
その30番の転用元であるBWV30a「たのしきヴィーダーアウよ」を演奏しますよ!
今から超楽しみ♡

こちらが来年のBCJ定期、全公演。
充実のラインナップ!!
これほんとにどれも聴き逃せない公演になること間違いなしです。
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BWV30aを取り上げる第124回定期をもって、BCJ世俗カンタータシリーズは最終回となります。
世俗カンタータならではの楽しさを味わえる貴重な機会になってしまうかも!?
どうぞお見逃しなく!

あと…これはほんとにどうでもいい情報ですが
第124回定期の日は私の誕生日です。
最高に幸せな誕生日になるな、きっと…(o^^o)

…鬼がお腹抱えて笑うほど先の話ですがf^_^;
今日からも地道に生きていきます。笑。
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by takahashi_chiharu | 2016-09-24 10:26 | 演奏会記 | Comments(0)

なつやすみ ポケットコンサート 2016 終演!

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こどもと大人のためのコンサート、全公演終演!
ひとつひとつの公演が、みんな違う顔をしてました。
生き物。
「こどもに優しく語りかけつつ、演奏はガチ(真剣勝負)」
という、
私たちが目指していたものドンピシャのご感想をいただけて、とても嬉しかったです。
こども向けの歌たち。
改めて歌うと、とってもとってもいい曲でした。
私にとってはもはや年に1回ペースの(笑)、カルメンもご披露しました。
いい時間でした。

このコンサートシリーズの、元々のコンセプト…
「子供達に本物を」
をしっかり持ちながら、
毎年シリーズを続ける中で私に声をかけて下さったヴァイオリンの山内彩香さん、
とても楽しく素晴らしく共演して下さったピアノの重岡麻衣さん、
受付お手伝いしてくれた皆様、
聴きにいらしてくださったお客様、
コンサートの中で一緒に歌ってくれた小さなお客様、
皆様本当にありがとうございました。

さぁ、今日からは秋のコンサートへ向けて、シフトチェンジです!!
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by takahashi_chiharu | 2016-08-29 11:17 | 演奏会記 | Comments(0)

みずほ合唱団演奏会、終演♪

みずほ合唱団の演奏会が終演。
団員さんは朝からよく頑張られました。
おめでとうございます!お疲れ様でした♪

私もソロを2曲と、二重唱を1曲歌ったのですが...
まぁ、自分の反省は自分が忘れないように、次に活かすとして。。

林光さんのマザーグース、イギリスの合唱音楽特集、と
どのステージもよい出来になったと思います!
びっくりするくらい美しいハーモニーが生まれた瞬間も♪

最終ステージはビートルズ特集で、
お客様も楽しんで聴かれていたようで、よかったですね!
コンサートの最後はLet it beだったのですが、
Let it be, let it be, let it be...
近頃の世の中の動きと、自分の状況と、いろんな思いが重なり合って、
それを合唱団の皆様が懸命に歌っていらっしゃって。
Let it beがこんなにも沁みる歌だったとは。
どうにもならない事とかあるけど、最後には希望がある…
今いる所で頑張ってみよう。と思わせてくれる曲。
じーん…


アンコールではHey Judeを。
お客様と一体となって盛り上がる様を、舞台への扉に開けられた小窓から覗き見守り。
団員さん達の輝くお顔を見て、またウルウル。


合唱団って、団員の皆様にとっては、お仕事やご家庭とはまた別の、
生活する上でどうしても必要!とかではないけれど、
たぶん、生活にちょっとした力や潤いを与えてくれる場所なのではと思うのです。
今後も、団員さんにとってこの団で歌う時間が佳きものとなるよう、応援していきたいです。
私にできることなんて、たかが知れているのだけれど…
ここに居場所をもらえて、私にもやるべきことをいただけていることに感謝して。


皆様とお別れしてからも、頭の中でLet it beがずっと回ってました。
たぶん、舞台で輝く皆様のことが羨ましかったんだなー。

次回の演奏会は、どんな曲に取り組むことになるのでしょう。
楽しみですね♪
また、コツコツ頑張っていきましょう!
今後ともよろしくお願いいたします。


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by takahashi_chiharu | 2016-06-26 10:06 | 演奏会記 | Comments(0)

BCJ定期プロジェクト終演♪

BCJ定期、
神戸、青山学院、東京オペラシティでの公演がすべて終演いたしました!
あー楽しかった。
ご関係の皆々様、今回も大変お世話になりました!
各公演へお出かけくださった皆様、本当にありがとうございました♡

各公演のお写真を(BCJ公式ツイッターより拝借、一部加工しております)。
まずは神戸。
やはりこの空間で演奏するのは、特別ですね。
今回は教会カンタータを久しぶりに歌ったので、
特にそう感じたなー。
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青山学院ガウチャー記念礼拝堂にて、レクチャーコンサート。
写真はプレトリウスのリハーサル中。
鈴木雅明先生のお話を舞台上で伺うことで、
演奏する曲についての理解が深まりました。
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オペラシティでのリハーサルの様子。
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オペラシティでの公演後には、熊本地震のための義捐金を募るため、出演者一同ロビーへ出ました。
多くの方にご協力いただき、ありがとうございました。
何人もの方とお話できたことも嬉しかったです!

今回のプロジェクトも、
自分が音楽の一部分となれる喜びに抱かれながらの演奏となりました。

名曲カンタータ揃い踏み+プレトリウス、いかがでしたでしょうか♡
合唱曲が楽しかったのはもちろんのこと、素晴らしいアリアやレチが目白押しで、
舞台上でずっと幸せでした。
名曲の宝庫であるカンタータ、さらに多くの方に出会っていただきたいです。

個人的には、
2月の世俗カンタータ、3月のマタイ受難曲ツアー、4月のEUツアー、そして今回の定期プロジェクトと
BCJでの演奏の機会が続いていたのが、
これで9月の世俗カンタータプロジェクトまではしばらく間が空くので
ちょっと寂しいような。
しかし、今日から6月!!
今月は、アンサンブル・ミリムの公演を皮切りに(チケット承っております!!)、
いくつかのコンサートが待っています。
その時その時を頑張っていきたいです。
同時に、今年後半を見据えて少しずつ準備しなくては…!!

各公演の会場で、皆様にお目にかかるのを楽しみに頑張りますので、ぜひぜひお出かけくださいね♪

おまけ。
人生初、白いパンツを履いてみました…!ちょっとドキドキしました。
夏の装い。
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by takahashi_chiharu | 2016-06-01 08:28 | 演奏会記 | Comments(0)

BCJマタイ2016 アジアツアー終演!

韓国・トンヨンでの公演と、
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福岡での公演、
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無事に終演いたしました。

3日連続で激しい移動を伴いながらの公演は
さすがに身体への負担が…
こんな大変なことをやり遂げてしまったソリストの皆様を、
本当に本当に尊敬します。

それぞれに思いのこもった演奏の一部となれたこと
今回もやはり幸せでした。

福岡公演終演後に、出演者一同で!
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韓国からいらしたメンバーは、みんな優しくやる気のある方々ばかりでした。
大盛り上がりの打ち上げの中、2コアアルトのメンバーで♪
韓国人カウンターテノールのミンホくん、柔らかく暖かいお声でした。
彼の人柄が滲み出てます。
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こちらは1コアアルトも加わって!
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皆様に大変お世話になりました♪ご一緒できて嬉しかったです。

福岡では、ラーメンで演奏会への活力を得て
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旅の最後は空港でラーメン終止。
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美味しいものは、やはり偉大だ。

さて、息つく暇もありませんが、次の週末からは
いよいよヨーロッパへツアーに行ってまいります!
物騒な事件も起こっていますし(ツアーではブリュッセルには行きませんが)、
気を引き締めて臨みたいと思います。
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by takahashi_chiharu | 2016-03-28 16:53 | 演奏会記 | Comments(0)

BCJマタイ2016 東京公演終演

今年も聖金曜日のマタイが過ぎて行きました。
演奏中は、毎年、結局自分のことを振り返っている気がする。
舞台上でものすごく贅沢な時間を過ごさせてもらっていることに、改めて感謝。

昨日のおやつ♡
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イースターにちなんで、卵からかえったヒヨコちゃん。

ちなみに、このブログはいま韓国・釜山空港から書いています!
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今日は韓国南部の海辺の街、トンヨンでの演奏会です。
ホールに向けて、バスで移動。
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車内の照明が…
韓国の伝統的な建物でよく見る、赤と青と緑の配色、なのかしら…

今日も頑張ります!
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by takahashi_chiharu | 2016-03-26 13:47 | 演奏会記 | Comments(0)

BCJ世俗カンタータプロジェクト終演♪

2週間にわたる、BCJ世俗カンタータのプロジェクトが終了しました。
リハーサル、神戸での公演、
彩の国さいたま芸術劇場での録音、
そしてオペラシティでの公演。

神戸での公演の様子(BCJ公式ツイッターより)。
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この日はあいにくの雨でしたが、
大勢のお客様がいらしてくださいました。

彩の国での録音セッションは4日間の日程で。
録音のように何度も繰り返して歌うと、
時として自分の不器用さを感じるけれど、
それでもチャレンジしていくと、
ふとした瞬間に歌いやすくなったりする。
だから何度でもなるべく新しい気持ちを積み重ねるように心がける。
ソリストさん達やトランペットチームなど、
皆様どんどんクオリティを上げていかれて、
本当にすごいと思う。
録音を経ると、演奏に磨きがかかるのを感じます♪
だから、オペラシティでの公演は本当に楽しかったです。

ところで、
BCJにはなぜか2月生まれのメンバーが多いのです。
それで毎年、2月定期ではメンバーのお誕生日のお祝いをすることが多く、
今回も、何度「Happy Birthday」を歌ったでしょう…♪
ザクセン選帝侯アウグスト公を讃えるカンタータに相応しい、
お祝いムード溢れるプロジェクトでした。

さらに今回は甘いものにも恵まれていたなぁ。
彩の国のある与野本町に行くついでに大宮に足を伸ばしてゲットした、
おいしいチーズタルト♪
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焼きたても美味しいけれど冷やすとこれまた美味なのです。

オペラシティでの公演日には、
アルトのメンバーが買ってきてくれたpâtisserie Sadaharu AOKI のシュークリーム♡
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同じ釜の飯ならぬ、同じお店のスウィーツに悶絶する間柄。
それがアルト会!?
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なぜかチェンバロの蓋を持って記念撮影するアルトメンバー(笑)
今回も大変お世話になりました。

今回のプロジェクトをもって、
BCJの2015-16シーズンは終了。
来シーズンは、「Back to Bach」と題して
久しぶりにすべての定期公演でバッハの作品を演奏します。
カンタータ78番など「名曲選」とも言える5月公演、
またまた楽しそうな世俗カンタータを演奏する9月公演、
11月には昨年夏に大好評だった「ロ短調ミサ曲」も演奏しますよ。
どうぞお楽しみに。

3月は、ゆったりスケジュールの予定。
私の次の演奏会は、来月末のBCJ「マタイ受難曲」プロジェクトです。
また新たに心揺さぶられる日々を楽しみに、
しばらくはのんびりと、自分のことをいろいろ進めようと思っています。

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by takahashi_chiharu | 2016-02-27 08:04 | 演奏会記 | Comments(0)

「よろこびの調べ」終演御礼♪

九段教会での「よろこびの調べ」コンサート無事に終演いたしましたー!
お出かけ下さった皆様、ありがとうございました!
(エアコンの音が気になるので暖房を切っていたため、寒かったでしょう。。)

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九段教会。
靖国神社のすぐ傍にあります。

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中はこんなモダンな造り。
天井の高い礼拝堂、響きもよく
とても歌いやすかったです。

共演させていただきました生出悦子さん、中野ひかりさん、
万全のバックアップをしてくださった受付のAちゃん、
ありがとうございました。
とってもよい勉強になりました。

最後まで明るく丁寧に歌うことを心がけ、
やりおおせてホッとしています。
生出さんのお声は本当に明るくて、
ご一緒すると私の声もふわっと明るく浮き上がるようでした。
ひかりさんのオルガンは音色が多彩で、かつ歌い手の息に合わせてくださり
大好きな曲ばかり歌えて幸せでした。

お客様にはどう聴こえたでしょうか・・・
「あわて床屋」でクスクス笑いが聴こえたので、
イエス!と思って歌っていたのですが。


また、次に向けて頑張りまーす!
皆様もお風邪を召しませんように。。温かいもの食べてくださいね。

会場をお貸し下さり、多大なご協力をいただきました九段教会の高田先生、
本当にありがとうございました。
響きのよい礼拝堂で歌うことができて、幸せでした。

先生が急遽作ってくださった看板。温かみがありますね。

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by takahashi_chiharu | 2016-02-12 14:37 | 演奏会記 | Comments(1)

「これしかない」終演!!

昨日は、トランペット中村孝志さんによる「これしかない」の本番でした!

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過去から現在に至るまでの間に、トランペットをはじめとする多くの楽器たちは
形も大きさも変化を遂げ、一部のものは木製から金属製へと材質も変わりました。
「4世紀にわたるブラスミュージックの変遷」というのは伊達ではありませんで、
器楽奏者の皆様は、様々な時代の楽器をいろいろ持ち替えて演奏してくださり
聴きどころ満載のコンサートでした。

私は、中村さんはじめ、素晴らしい共演の方々とご一緒に
ヘンデルのオペラアリアを2曲歌いました。
どちらもカウンターテノールの方におあつらえ向きでして、
今回の機会がなければ
メゾの私がGiulio Cesareのアリアを歌うことはなかった、かもしれません。
もう1曲は「Amadigi di Gaula」というオペラから、Amadigiのアリア。

初めて歌うアリアをふたつ、バリバリ装飾をつけての演奏。
いつになく緊張しました。
リハーサルの段階から、いろんな方からたくさんアドヴァイスいただいて。
そのことがとてもありがたく、
本番ではぜひ実現させたい!とギリギリまで自分自身にチャレンジできました。
今できることはやれたと思います。
素晴らしい機会をいただけたことに感謝。

できたことを忘れないで、次に繋げよう。


それと、初期バロックのコーナー(17世紀)では
モンテヴェルディ「聖母マリアの夕べの祈り」に声で参加し、
ヘンデル大会のコーナー(18世紀)では
ヘンデルのオラトリオ「サムソン」の終曲の合唱をソリスト4人で歌い、
さらに、アンコールでモーツァルト「レクイエム」からTuba mirumを。
ちょこちょこと、いろいろ参加させてもらいました!


昨日は中村さんの、還暦のお誕生日でした!
その、記念の大リサイタル。
準備から(構想2年!?)、打ち上げまで全てをコーディネートしながら
素晴らしい演奏を披露してくださった中村さん。
コンサートの最初はモダンな金管五重奏で華やかに幕を開け、
そのあと、いきなり木製のコルネットに持ち替えての演奏。
その響きの違い、それぞれの楽器の持ち味の違いに
目の覚める思いをしたのは私だけではなかったはず。
私は初期バロックのコルネットの温かい音色と、
アンコールのフンメルでのキィ・トランペットの鄙びた音色が好きでした。

もし自分が還暦まで歌っていたとして、リサイタルをするとしたら
こんなに全てに目を配れるだろうか。
中村さんと演奏するために集られた素晴らしい方々…
これだけの人の繋がりを作れるだろうか。
みんなが中村さんをお祝いする気持ちで演奏する、お祭りみたいな一日でした。


中村さん、改めておめでとうございます!!
本当にありがとうございました!
「ファイナル」とは銘打ったけど…
また新たなタイトルの演奏会、できたらいいですね♪♪


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中村さんが頂いたお花の、お裾分け。
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by takahashi_chiharu | 2016-02-01 13:21 | 演奏会記 | Comments(2)